年の差婚ドラマ7話のネタバレと感想 実家に帰った舞衣子

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舞衣子に相談もなしに、晴海はリオンくんを追い出したことで言い争いになります。
一時は仲直りしたようでしたが、朝晴海が起きると、
「実家に帰らせていただきます」

の書置きがあり、舞衣子はいませんでした。
どうなるのか心配です!

年の差婚7話のネタバレと感想 実家に帰った舞衣子

もくじ

  1. 年の差婚7話のネタバレ
  2. 年の差婚7話の感想
  3. 年の差婚8話の予告
  4. 年の差婚【まとめ】

年の差婚7話のネタバレ

7話目2月3日放送のネタバレです。

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「実家に帰らせていただきます」

書置きを残して出て行った舞衣子。
父との会話です。

舞衣子「夫婦でも隠し事をしてもいいの」
父「言うまで待っていたらいいんじゃないか。言わないことによって相手を守っている場合もある」

リオンは、レストランでバイトをクビになり途方にくれていたところを、ヤンキーに襲われ、ボコボコにされて道端で倒れています。

舞衣子に発見され、介抱してもらい、メイクをしてもらいます。
そのときリオンは、自分は舞衣子が好きで自分が舞衣子を幸せにしたいのだということを告白します。

小さい頃、公園で泣いているところをいつも助けていた、舞衣子にとっては弟のような存在のリオン。

舞衣子は、リオンが冗談を言っているのかと思い笑います。
リオンはまじめです。
「俺をとるかあいつをとるか、どっちかにして」
と言い残し去ります。

いっぽう、晴海は、出て行った舞衣子がもう戻らないかもしれないと、不安で仕事も手につきません。
前妻である美雪にそのことを告白すると、

「自分で答えは出ているんでしょう」
と促されます。晴海は思い出します。
前の妻と別れた理由も、喧嘩を避けて冷静でいるふりをしてきたことが別れた原因だったのでした。

舞衣子に、自分の不安な気持ちのことを吐き出します。
そして、リオンとのことも話そうとしたところ、今度は舞衣子から言われます。
「そのことは、保留にしてください」

年の差婚7話の感想

前の妻と別れた理由も、本音を離さないことだった。
喧嘩を避けていたことだったんです。

そのことを美雪が教えてくれた。
ナイスアドバイス!
晴海は同じまちがいを繰り返さないように、今回こそ恰好つけないで、妻に自分をさらけださなくては!という気持ちになれたんですね。

「俺をとるかあいつをとるか、どっちかにして」

舞衣子はリオンも大事な人だからどっちかって、困っちゃいますよね。

年の差婚8話の予告

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年の差婚【まとめ】