こんぺいとう 中学受験やドラマの話

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ソロ活女子のススメ

ひとり水族館、ひとりキャンプは序の口。 ソロリムジン、ソロフレンチフルコース、果てにはソロラブホテル、、、。 人付き合いが苦手というわけではない。 ただ好きな時に好きな場所で一人でしか味わえない贅沢な時間を味わいたい。 それが「ソロ活」 出版社に勤めるアラフォー女子の主人公 五月女めぐみがソロ活に邁進していく、江口のりこさん主演のドラマです。

ソロ活女子のススメ

「さて今日のソロ活に行きますか」 恵は、仕事の半休をとってそそくさと会社を出ます。 人付き合いが苦手なわけではない。ただ一人の時間を楽しむためにお金と時間を使う。 それがソロ活。 恵の職場の人は、「四十路の女がひとりさびしく」とは思っていません。憧れの目・興味津々で恵のソロ活を見ています。

理想のオトコ

『理想のオトコ』著者チカの大人気コミックが、ドラマ化になりました! 仕事・恋に悩むアラサーのリアルなストーリー『理想のオトコ』著者チカの大人気コミックが、ドラマ化になりました! 仕事・恋に悩むアラサーのリアルなストーリー。 蓮佛美沙子さん演じる主人公は、小松燈子。 美容師で、独身のアラサー、理想の男を求め真剣勝負しています。 ドラマ 理想のオトコのネタバレをつぶやいていきます。

ソロ活女子のススメ

2話のソロ活では、水族館と動物園。 ソロ活のハードルはたいして高くはありませんでした。 というかむしろ、ソロで行ったほうがいいんではないかと思わせたようなソロ活でした。 今回は、ぐーっとハードルがあがり、「カップルの行く場所」への参戦ということで、デートスポットへソロ活するお話です。 恵は、まだソロ活熟練者ではありません。 戸惑いや、ほかの人の目に対する恥ずかしさなどに、どのように打ち勝っていくのでしょうか。

理想のオトコ

安積は燈子の美容院の常連客で、年も同じで仲良くなったという関係です。 圭吾は燈子の高校の同級生。元カレとかではないけど仲良しでした。 そして、前話では安積の会社に圭吾が働いていて、そこに偶然燈子がやってきてばったり再開という流れでした。 既婚者の安積は、酔って朝起きたらベッドの隣に高野が! 燈子は、ミツヤスと飲んで酔って、朝起きたらベッドの隣にミツヤスが! 二人して、ショックすぎる展開に嘆きます。

ソロ活女子のススメ

ソロ焼き肉、そろリムジン、ソロラブホテル・・・と3話まではっと驚くようなソロ活を繰り広げてきた恵です。 今日のソロ活は、夜景クルーズの一本建て。とても「深い」お話。 恵はここで何名もの「ソロ活」を見かけます。 工場夜景は、一見地味。 もともと「魅せる」ための夜景ではないのに、魅力的。そこがなんとなくオタク感があります。 ここに目を付けたクルーズシップ Reserved Cruseさん も、天才ですね。

理想のオトコ

全話では、自分の気持ちがわからない燈子に、店の大先輩が「会ってちゃんと確かめなさい」というアドバイスをくれまし全話では、自分の気持ちがわからない燈子に、店の大先輩が「会ってちゃんと確かめなさい」というアドバイスをくれました。 燈子はミツヤスの家に行くと、ミツヤスは、この前燈子が圭吾と何話してたのかを聞かれます。 ミツヤスのあまりにストレートな質問に、燈子は戸惑います。 自分の気持ちに正直になろうと思うけど、自分の心も良くわかっていないのはなぜ? 久しぶりの恋、そしてアラサーの焦った恋のせいでしょうか。

理想のオトコ

第3話では、安積は高野からアプローチを受けます。お誘いのメールを安積の夫は偶然読んでしまうのです。 燈子は、ミ第3話では、安積は高野からアプローチを受けます。お誘いのメールを安積の夫は偶然読んでしまうのです。 燈子は、ミツヤスと会うようになり、一晩ミツヤスのところに泊まります。 それを知ったミツヤスのアシスタントは、二人が付き合っているのかどうかを問い詰めます。 ミツヤス「お付き合いしていません」 燈子は、自分たちは付き合っているのとばかり思っていたので、肩透かしをくらいます。

ソロ活女子のススメ

1話から4話まで、比較的ハードルが高くないソロ活をしてきた恵ですが、こんかいは壁にぶつかります。 恵は長年あこがれていたおひとりさまのフレンチフルコースへ行きたい。 今までは、自分がその気になりさえすれば可能だったソロ活ですが、フレンチディナーのテーブル予約は基本「2名様から」なのです。 それは、歴史の長いフランスの貴族の時代の名残りからだそうです。 恵は果たして、おひとり様フレンチにありつけるのでしょうか。

理想のオトコ

燈子・ミツヤス・圭吾3人がそろいます。 燈子は二人に告白を受けます。 ミツヤス「僕とお付き合いしていただけないでしょうか」 圭吾「俺も、燈子に付き合おうと告白した。俺はいい加減な気持ちで言ってるんではない。結婚も考えている」 ミツヤス「今のこと、なかったことにしてもらえませんか」圭吾が理想のオトコだったら、自分を幸せにしてくれそうな気がする。 燈子はそんな感情に振り回されています。