こんぺいとう 中学受験やドラマの話

理想のオトコ

最終回を迎えた「理想のオトコ」です。 燈子はただミツヤスからの言葉を待っていました。 ミツヤスもまた、燈子を待っていました。 二人とも待っているだけだったのです。 二人とも臆病で受け身だった。飛び込んでいったら、二人が同じ気持ちだとわかったのです。 理想のオトコも、幸せも、待つものではないと燈子は気が付きます。最終回を迎えた「理想のオトコ」です。 燈子はただミツヤスからの言葉を待っていました。 ミツヤスもまた、燈子を待

中学受験

「中学受験の塾、どうやって選べばいいの?」 「後悔の無い塾選びがしたい」 「志望校になんとしても合格させたい」 こんなお悩みを抱えた親御さん、おつかれさまです。 成績が伸びるか伸びないかは、塾との相性にかかっています。 評判や、パンフレットだけに左右されず、説明会のあと必ず体験をしてみてください。

跡見学園中

跡見学園中は、便利な立地条件と伝統で魅力的な学校です。跡見学園の夜の説明会と、文化祭を見てきました。 この記事では、なかなか時間がとれない受験生や親御さんに、少しでも志望校決定のお役に立てるように、正直な感想を個人的に記録しました。親目線の感想を書きました。

レンアイ漫画家

鈴木亮平さんと吉岡里帆さんという豪華な配役の恋愛ドラマ。 ネタバレと感想をつぶやいていきます。 このドラマは、ごっつい男性が恋愛ものの少女漫画を描いているという設定だけでも、笑えます。 漫画のネタのために疑似恋愛させるという、むちゃぶり! コメディー設定で、笑わせたとおもったらきゅんとさせられたり、涙させられたり、感情が動きまくりです。鈴木亮平さんと吉岡里帆さんという豪華な配役の恋愛ドラマ。 ネタバレと感想をつぶやいていきます。 このドラマは、

カラフラブル ジェンダレス男子に愛されてます

作品は、社会的な話題になっているジェンダーレス(性差をなくす考え方)を扱っています。 「男だから」「女だから」とういう「あり方」などない。 男性の悩み、女子の悩み、男子女子関係ない悩み、それぞれに悩みがあり、「枠」というものがあるわけでもなく、人の数だけ悩みや生き方、恋の仕方があります。 このドラマを通して、世界が本当の意味でカラフルだと感じました。 カラフルとはたった7色ではなく、億万もの色があるのだと。

レンアイ漫画家

1話の最後で、アイコは3つ目のミッションを少女漫画家苅部に言い渡されます。 「別れてこい」 苅部の漫画のネタのために恋愛をして、そして付き合いそれを報告するという仕事を受けたアイコ。 でも、アイコにとってその相手早瀬は予想外に誠実な人で素敵な人。 アイコは「やっと会えた人生の相方」と感じ始めていたのです。 高額報酬のためとは言え、アイコは割り切って動くことができるのでしょうか。

レンアイ漫画家

あいこは漫画のネタのために恋愛し、それを苅部に報告するという100万円の契約を受けていました。 ところが苅部ががあいこに課したミッションには、「別れろ」も含まれていたのです。 あいこにとっては、相手の男性に心が傾いていたので別れは涙ものでした。 おまけに、契約では100万円の報酬をもらえるはずが、あいこがミッション・コンプリートとなったのは、契約書にするされた日にちより1日遅れだったため、無報酬0円となってしまったのです。 苅部はおかまいなしに、あいこに次のミッションを言い果たします。 いっぽう、レンは学校で知り合った友達を家に呼ぶ約束をしてしまいます。子ども嫌いな苅部、怒らないか心配です。

カラフラブル ジェンダレス男子に愛されてます

第1話では、ワコの高校の時の後輩メグルに電撃的再開し、「ずっと好きだった」と告白されます。 メグルはワコのおかげで今まで頑張れてきたと言うけれど、肝心のワコ本人の仕事のほうは編集部でなんだかさえません。 有名モデルのキラは、編集長のあさひが気になっている模様。 そこは、本人自体も気が付いていないところです。俺様で生きている彼は、ノーマルな態度や口の利き方ができません。

カラフラブル ジェンダレス男子に愛されてます

2話では、恋をしている自覚がないキラが、自覚無しにあさひに恋をしていることがわかりました。 極端に不器用なキラ。 またあさひの前でどんなことをやらかすのか、楽しみすぎます。 また、2話のエンディングでは、謎のキャラの濃い人が出てきました。 「おつかれマンモス~」 「よろしくお願いシマウマ」 あれは誰なのでしょうか。 気になります。2話では、恋をしている自覚がないキラが、自覚無しにあさひに恋をしていることがわかりました。 極端に不器用なキラ

珈琲いかがでしょう

車で移動販売している「幸せを呼ぶ珈琲屋さん」とともに、人生に悩める人が青山のコーヒー店に訪れ、さまざまな人間模様を映し出します。 このドラマには、何気ない「名言」が隠されています。 それをキャッチできるかできないか。 宝さがしのような気持で見るドラマであると言えます。 このドラマはテレビ東京です。 中村倫也さんは、番組の低予算のことを公表し逆にその弱みを強みに変えている発言をしていました。 低予算だからこそ、俳優陣とスタッフの実力が光ります。