こんぺいとう 中学受験やドラマの話

ソロ活女子のススメに関する記事一覧


ソロ活女子のススメ

ひとり水族館、ひとりキャンプは序の口。 ソロリムジン、ソロフレンチフルコース、果てにはソロラブホテル、、、。 人付き合いが苦手というわけではない。 ただ好きな時に好きな場所で一人でしか味わえない贅沢な時間を味わいたい。 それが「ソロ活」 出版社に勤めるアラフォー女子の主人公 五月女めぐみがソロ活に邁進していく、江口のりこさん主演のドラマです。

ソロ活女子のススメ

「さて今日のソロ活に行きますか」 恵は、仕事の半休をとってそそくさと会社を出ます。 人付き合いが苦手なわけではない。ただ一人の時間を楽しむためにお金と時間を使う。 それがソロ活。 恵の職場の人は、「四十路の女がひとりさびしく」とは思っていません。憧れの目・興味津々で恵のソロ活を見ています。

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2話のソロ活では、水族館と動物園。 ソロ活のハードルはたいして高くはありませんでした。 というかむしろ、ソロで行ったほうがいいんではないかと思わせたようなソロ活でした。 今回は、ぐーっとハードルがあがり、「カップルの行く場所」への参戦ということで、デートスポットへソロ活するお話です。 恵は、まだソロ活熟練者ではありません。 戸惑いや、ほかの人の目に対する恥ずかしさなどに、どのように打ち勝っていくのでしょうか。

ソロ活女子のススメ

ソロ焼き肉、そろリムジン、ソロラブホテル・・・と3話まではっと驚くようなソロ活を繰り広げてきた恵です。 今日のソロ活は、夜景クルーズの一本建て。とても「深い」お話。 恵はここで何名もの「ソロ活」を見かけます。 工場夜景は、一見地味。 もともと「魅せる」ための夜景ではないのに、魅力的。そこがなんとなくオタク感があります。 ここに目を付けたクルーズシップ Reserved Cruseさん も、天才ですね。

ソロ活女子のススメ

1話から4話まで、比較的ハードルが高くないソロ活をしてきた恵ですが、こんかいは壁にぶつかります。 恵は長年あこがれていたおひとりさまのフレンチフルコースへ行きたい。 今までは、自分がその気になりさえすれば可能だったソロ活ですが、フレンチディナーのテーブル予約は基本「2名様から」なのです。 それは、歴史の長いフランスの貴族の時代の名残りからだそうです。 恵は果たして、おひとり様フレンチにありつけるのでしょうか。

ソロ活女子のススメ

同僚の石岡は、急に会社を辞めると言い出しました。 そこで彼は彼なりに恵の真似をしてソロ活をしてみたのです。 それは「ソロ人生ゲーム」 ソロ活大先輩の恵は笑いましたが、石岡は人生を考え直すきっかけになったようです。 ささやかなソロ活もあれば、恵のような大胆なソロ活もあるのですね。 回を重ねるごとに大胆になっていく、恵のソロ活。今回はソロ気球。

ソロ活女子のススメ

今日は一人酒。しかも「立ち呑み屋」でのソロ活です。 立ち呑み屋はおじさんたちだけのものではない。 女子こそ、立ち呑み。お財布にも優しい。 立ち呑み屋に行くには、心得・お作法もあります。 オーダーするコツもあるようです。

ソロ活女子のススメ

今日のお題は「絶叫系マシン」 自分が果たして絶叫系マシンが好きなのか、嫌いなのか白黒させる日です。 今までは友達と来ていたため、自分は周りに合わせていただけ。そのため、自分が好きなのかどうかが不明だったというわけです。

ソロ活女子のススメ

食べたいものを食べたいだけ、たとえばハンバーガーだけを10個や、牛丼を5杯などを食べる人はいます。 でも、すし屋で、同じものを10貫頼むのは、なんだかお作法が良くないような気がして、勇気がでません。 恵はかねてから「ソロ寿司」でうに10貫を食べてみるのが夢でした。 その夢をかなえるためには、恵にとって「カンペキ」なすし屋でなくてはなりません。

ソロ活女子のススメ

恵は前回のボウリングでスポーツの楽しさに目覚めました。 それまで、スポーツ=ダイエット というイメージだったのです。 今日の挑戦は、暗闇サイクルとボルダリング。 スポーツを普段やらない初心者には、ずいぶんハードそうですが楽しめるのでしょうか。